柳谷歯科院長のブログ

矯正研究会

私が庶務及び世話役を務めています保険医協会矯正研究会の第二回月例会が開催されました。今年は反対咬合の治療について詳しく勉強します。

| 柳谷歯科院長 | 矯正歯科 | 16:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
保険医協会講演会
13日の土曜日に保険医協会主催の講演会が開催されました。講師は奈良県で開業されている堀内先生です。堀内先生は骨のないところに自家骨移植するプロフェッショナルで、そのノウハウを講演していただきました。手術の基本から開業医レベルを超えた領域まで懇切丁寧に説明されました。引き出しを沢山持っていることで、安心して困難な手術にも対応できるので非常に勉強になりました。
| 柳谷歯科院長 | セミナー(続) | 16:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
子育てと噛むこと、顎の発育
子供たちの歯を健診する度に感じるのですが、顎の発育の悪い子供たちが増えているようです。子供たちの噛む力の低下も深刻化しています。3度の食事に時間をかけて沢山食べることが苦手になっているようです。そのため間食が多くなって、すぐに満腹になりすぐにお腹が空いてしまう傾向があります。実は顎の発育は授乳期から始まっていて、母乳をしっかり吸うことで、顎の筋肉や骨が発達するのです。また、体全体の筋肉の発育との関連もいわれています。体を動かす遊びによって体が作られ、顎も発育するのだそうです。私も2歳の孫と散歩に出てよく歩かせています。
| 柳谷歯科院長 | 健康 | 17:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
新しいホワイトニングシステム
ビビッドホワイトニングという新しいシステムを導入しました。ご自宅で行うホームホワイトニングでは、通常マウスピースにホワイトニングジェルを入れて歯に装着しますが、ビビッドシステムは自分で歯に直接ジェルを塗り、LED照射器をあてるという手軽なシステムです。自宅に照射器を持っていればいつでもホワイトニングできるので、歯の白さを維持することがより簡単にできます。
| 柳谷歯科院長 | ホワイトニング | 18:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
ディズニーアカデミー

ディズニーアカデミーにスタッフ全員で参加しました。ディズニーリゾートの理念を学ぶことから、サービスの本質を体得しようという試みです。歯科医療というサービスがもっともっと充実するよう、みんなで頑張っています。

| 柳谷歯科院長 | 柳谷歯科医院では | 15:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
水族館

孫を連れて浅虫水族館に行ってきました。長女が二歳の時に行ったきりなので25年ぶりです。イルカのジャンプを見た孫はとてもびっくりしていました。

| 柳谷歯科院長 | 青森の続き | 18:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
停電
午後二時半ごろ、急な停電が起こりました。歯科医院では、どうしても水周りに電気器具や機械を置くので、そこから漏電が生ずるようです。東北電力様が素早い対応で緊急処置をしてくれたおかげで、それほどの混乱もなくすみました。とてもありがたいことです。
| 柳谷歯科院長 | 青森のつづき | 10:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
歓迎会

遅まきながら、新人スタッフの歓迎会を開きました。みんなノリノリで土曜日の夜遅くまで楽しみました。これからも全員力を合わせ、一致団結して地域医療に貢献します。画像をクリックすれば拡大写真になりますが、勤務医の工藤先生がシャッターを押したので残念ながら画面にいません。
| 柳谷歯科院長 | 柳谷歯科医院では | 18:31 | comments(0) | trackbacks(0) |
5月5日

今日は私の53歳の誕生日です。未来の予防歯科に対するご意見番の日野浦先生達とゴルフをしました。相変わらずゴルフはお互い下手くそでしたが、今後の歯科医療のあり方に関して熱い議論を交わしました。


| 柳谷歯科院長 | 歯医者 | 16:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
ゴルフコンペ

ゴルフコンペには、歯科についておける予防を企業として推進しているオーラルケアの大竹社長も参加されました。歯医者以上に歯科のことを真剣に考えています。この業界になくてはならない人物です。

| 柳谷歯科院長 | 歯医者 | 06:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< June 2009 >>

このページの先頭へ